EEG
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EnterpriseEvolvingGuild

アイデアの脳波を、事業に変える。

EEGは初期開発費ゼロ & 粗利30%レベニューシェアで、共創型の事業開発を推進するプロダクトギルドです。

初期費用

0円

着手金なし

粗利シェア

30%

透明な分配

創業年

2007〜

創業18周年

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EEG
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Model

初期費用ゼロ × 粗利30%の共創モデル

アイデアの段階から実装・検証・スケールまでを一気通貫で伴走。成功しない限りEEGも儲からない構造で、誠実なリスクシェアを徹底しています。

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Model 01

初期投資ゼロで共創

開発費を先に請求せず、粗利30%をシェアすることで同じテーブルに座ります。

モデル全体を見る
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Model 02

ギルド型パートナー

EEGギルドの専門家が伴走し、ビジネスと開発の往復をフラットに行います。

訴求詳細を読む
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Model 03

AI×人の開発体制

AIを使い倒しながらも、誇張のない意思決定を人間が担うハイブリッド体制です。

提供範囲を見る

Screening Flow

共創審査フロー

エントリーからキックオフまでの4ステップを公開。各フェーズで必要な準備と合意点を事前に共有します。

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001
STEP 001

エントリー & 事業背景共有

共創審査フォームから現状のKPIや課題、想定しているプロダクト像を共有いただきます。

詳細を見る
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002
STEP 002

ギルドメンバーとの深掘りセッション

プロデューサーとテックリードが同席し、意思決定体制・リスク共有の方針を60分で確認します。

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003
STEP 003

共創設計 & 条件すり合わせ

スプリント構成や粗利30%分配の考え方、PoCからスケールまでのロードマップを共同で設計します。

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004
STEP 004

契約・キックオフ

準委任契約とガバナンスルールを締結後、初期スプリントを開始。成功しない限りEEGも儲からない構造を貫きます。

詳細を見る
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Proof

2007年から続く信頼

取引領域の広がりと歩みをまとめ、2007年から積み重ねた共創実績を示します。

スポーツ × SaaS

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金融・決済

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医療・ヘルスケア

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  1. 2007

    shiganet guild inception

    前身となる株式会社shiganetを創業。ECシステム、CMSなど新規事業向けのシステム開発を数多く手掛ける。

  2. 2010

    Mobile App Shift

    スマートフォンアプリ開発に特化し、数々のヒットアプリの裏側を支える。ゲーム、メディア、ソーシャルなど多岐にわたる分野で実績を積む。

  3. 2013

    受託開発部門独立

    受託開発部門をグループ会社として分離独立。本社はコンサルティング、資金調達、ビジネスプランニングに特化する。

  4. 2016

    AI × Biz build-up

    AI研究チーム発足。機械学習のビジネス実装を開始。

  5. 2022

    Investment into new business

    子会社をバイアウトし、ニュービジネスへの投資を開始。投資先はAI活用を中心とした新規事業。

  6. 2025

    株式会社EEGへのリブランディング

    共創ギルド構想の下、第一弾Saasサービスを立ち上げ、ビジネスモデルを刷新。

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About EEG

EEGの概要

2007年の創業から企業との共創を続けてきたEEGは、初期費用ゼロ×粗利30%シェアでリスクも成果も分かち合う事業開発パートナーです。

ギルド制である理由やリスクシェアの考え方、共創案件の進め方は About ページで詳しく紹介しています。

Why Guild?

  • プロデューサー・AIエンジニア・BizOpsで編成するギルド制チーム
  • レベニューシェア前提の誠実な判断基準と伴走コミットメント
  • 共創モデルや審査基準の詳細は 共創モデル / 共創審査 ページで公開
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Value

共につくり、共に儲けるためのガードレール

EEGと相性の良い案件・難しい案件を率直に公開し、互いにフェアな期待値でスタートできるようにしています。

向いているケース

  • 粗利30%をシェアしつつスケールするBtoB SaaS構想がある

    継続粗利で双方がリスクシェアできる案件が前提のため。

  • 意思決定に参加しながら透明性高くKPIを追いたい

    ギルドと同じテーブルで数字を共有し合う姿勢を最重要視しているため。

  • PoC済みアイデアを初期投資を抑えて事業化したい

    初期費用ゼロでの伴走は検証済みテーマの拡張に最適なため。

難しいケース

  • 短期キャンペーン単発のみを想定している

    継続粗利が見込めない案件はレベニューシェア構造と相性が悪いため。

  • 完全な丸投げや成功保証を求めている

    共創での意思決定とリスクシェアができないと公平性を保てないため。

  • 意思決定より社内稟議の遅延が優先される

    迅速な検証サイクルが回せないと共創の価値が毀損されるため。

共創審査に申し込む
FAQ

審査から着手までの期間はどれくらいですか?

平均4〜6週間。ギルドとの深掘りセッション次第で最短2週間まで短縮できます。

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FAQ

どんな案件がEEGと相性が良いですか?

粗利30%をシェアしながらスケールを目指すBtoB SaaSやAIドリブン事業を歓迎しています。共創前提の意思決定体制が整っていると審査もスムーズです。

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FAQ

契約や知財の取り扱いはどうなりますか?

共同開発した成果は原則共有し、既存事業に紐づく部分は個別に取り決めます。NDAやガバナンスルールも審査前から締結可能です。

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成功しないとEEGも儲からない構造です。だからこそ審査時点でリスクもメリットも正しく共有します。

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審査段階からメリットとリスクを丁寧にすり合わせます。

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